ロンドンの夏の風物詩である、ケンジントン・ガーデンズに毎年企画されるサーペンタイン・パヴィリオンを今年手がけたのは日本人建築家・石上純也。ダ*】様 響け!ユーフォニアム クリエイターズメッセージブック。内部は洞窟のような空間が演出され、煩雑な日常からの逃避を可能にするようである。生きている 佐内正史。アート・デザイン・音楽 The Nature of Photographs。公式カタログが出版!ハンス・ウルリッヒ・オブリストの序文から始まり、数十ページにも渡るドローイングがストーリーを持つように展開するチャプター、竣工写真ほかを収録。スレートを使用した単一のキャノピーが公園の地面から生えてきたようなデザインが印象的なパヴィリオンとなった。【希少品】バンドスコア 椿屋四重奏「深紅なる肖像」。何藩 Fan Ho: Hong Kong Yesterday 香港追憶。石上にとってこのパビリオンは、人工的な建築物と自然の中にあるものとの調和を模索する「自由な空間」という考え方を表現している。英語272ページ154 × 177 mm2019年10月